空き家対策として残っている

木のおけを締める竹のたがをフラフープのようにして回して、回数を競う、ユニークな大会が埼玉県日高市で開かれました。
この大会は、木のおけを使ったしょうゆ造りに関心を持ってもらおうと香川県の小豆島で始まり、日高市では地元のしょうゆ製造会社などが2年前から開いています。(NHK)

どことなく昭和湯のみのイメージがあるフラフープ。
全盛期は昭和30年代~40年代くらいで、フラフープによって腸捻転危険・警告を引き起こすといわれたことから急激に下火になった。グラフ
私が子供少年の時にかろうじて遊んだ記憶があります。ウインク
ただ、TVニュースのようにイベントとして今でも空き家対策として残っているというのは微笑ましい。わーい(嬉しい顔)

私の記憶が正しければ、志村けん さんは、世界一大きいフラフープを回せるという事で、ギネスブックに登録されているそうだ。王冠
確か、「八時だヨ!全員集合!」のミニコーナーで、大きなフラフープに挑戦して成功オメデトウしたところを見たことがあります。

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